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【2017/10/18 16:23 】 |
世界に誇れる国に
新しい面から愛国を考える同志B-aikoku-doのみなさん、こんばんは。

日本が世界での発言力や影響力を増す、つまり世界に誇れる国になるにはどうすればいいのか。


そのためには世界的な情勢を考えなければならない。


まずは国際化、グローバリズムといった言葉。

いまや文化交流や海外留学が珍しくもない時代、様々な形で世界に出る日本人もいれば

他国から日本に来られている方々もおられる。


鎖国時代ではあるまいし今更閉鎖的になるのは世界の流れに逆行することになる。

しかし、日本は他の国に比べて閉鎖的、排外的だといわれている。

よってもっと積極的に海外からの留学生や労働者、移民を受け入れるべきだと思う。

そしてこれは少子高齢化が深刻化し続けている日本を救うことにもなる。


とは言っても、様々な問題がある。


例えば海外から来訪者の人権問題、差別問題である。

部屋を借りるときにも外国人であるというだけで拒否されるといった、明らかな人種・国籍差別が

残念ながらこの国にはある。他にも仕事(アルバイト含む)の面でも同様の問題がある。


これらの問題を解決するためにも人権擁護・救済法案は必要不可欠だ。


また、長期生活者(移住者)であっても政治に参加できないというのは明らかにおかしい。

共に生活し、各種税金を収めているのに外国籍というだけで発言権がないのだから。

よって外国人参政権も必ず実現しなければならない。


また帰化したいと思っている方がおられても手続きの複雑さなどの問題もあるので

国籍法等も改定してより簡単に帰化できるようにするべきだとも思う。



また極端に高齢化が進む日本にとって貴重な労働力となってくれる外国人労働者の方々には

例えば無料の宿泊場所や税金の免除など優遇策を取って積極的に受け入れていくべきだと思う。



これら全てのことが実現すれば、日本は世界に開かれた国際的な国となり

労働力も安定し、何より世界中からの評価が上がるだろう。


次の選挙の時にはこれらのことをしっかり考えて投票に行きたい。

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【2012/09/30 21:02 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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