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日本は少し自分たちのことを改めて見直した方が良い。
自分たちの主張したいことや、外交のやり取りに力を入れる前にすべきことがあるはずだ。 それは侵略戦争による被害を受けた国々に、正式な謝罪と補償することだ。 こういうことを言うと既に解決済みだとか謝罪は済んでるという人もいるが それは加害者が言っていい言葉ではない。 それを言った時点で心からの謝罪や償いではないと自認しているようなものだ。 形式だけでなく、心の底から反省する気持ちがあれば 何度も何度も謝罪するし例えば永久に忘れない為に記念日を作ったり、教育にも反映させるはずだ。 被害者側が「あなたたちの謝罪の気持ちは伝わりました。もう良いですよ」と言ってくださるまで この気持ちを忘れずに、永続的に謝罪と補償を続けることが、2度と繰り返さないということの証明にも繋がる。 忘れてはいけない。謝罪は終わっていない。まだ罪を償っていない加害者なのだ。 PR |
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